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翻訳資産活用で経費削減する翻訳ソフト活用法
ソフトで翻訳外注費を削減!?
図:翻訳の仕事を頼みたいが予算が厳しい・・・
経済状況が企業経営を圧迫する中、翻訳の仕事を頼みたいが予算が厳しい・・・そんなお悩みをATLAS V14が解決いたします。
ATLAS V14は、今まで外注先から納品された翻訳資産を原文と訳文をマッチさせて登録することができます。 登録した翻訳資産はデータベース化され、翻訳メモリとして機械翻訳時に近似の文があれば登録した文を流用することができます。すべての文を翻訳するのではなく、過去に翻訳した文を活かせるので、確実に作業の効率があがります。 これは改版の多い文書類、とくにマニュアルの翻訳などで効果があります。

図:ATLASに翻訳資産を登録して活用する流れ
また社内で使用している用語集も単語として登録できます。
ATLASに登録した単語は翻訳の際に優先的に使用するため、翻訳能力自体も向上します。
対訳データベース化された翻訳文や用語は、Excel形式に書き出しができるので、どのような文や用語を登録したかを確認し、見直しをするなどの管理もできます。
さらにATLASに登録した翻訳文は、翻訳会社でよく使用されるTMXファイル(Tradosなどの翻訳メモリ形式)にも書き出し・読み込みができるので、翻訳会社とのやりとりもスムーズに行えます。
図:翻訳メモリをTMX形式にエクスポートして翻訳作業の受発注が効率的になる
クオリティーの高いものが必要なときは翻訳会社に依頼し、内製できるものはATLASで。
まずは体験版でおためし。




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