対訳エディタ・翻訳環境
対訳エディタは、より良い訳を導き出すためのツールです。Word/Excel/PowerPoint/PDF文書を直接読み込み、文章を1文ずつ自動分割、原文と訳文を左右に表示します。翻訳者は、単語の対応関係の確認、訳語の学習、品詞や係り受けの指定、翻訳メモリの参照、訳文の編集など、詳細な翻訳作業を行えます。翻訳結果は元の文書のレイアウトそのままに保存できるので、翻訳後の再レイアウト作業を最小限にすることができます。

Word、Excel、PowerPointや各種ワープロ、Acrobat等のツールバーやメニューに翻訳機能を登録できます。特にWord、Excel、PowerPoint、Acrobatではレイアウトを保持して翻訳結果を表示できます。
対応OFFICE製品
・Word 2007/2003/2002/2000 ・Excel 2007/2003/2002/2000
・PowerPoint 2007/2003/2002/2000
対応ワープロソフト
・OASYS V10/2002/V8/V7 ・一太郎 2007~2004/13/12/11/10/9
対応Acrobat一覧
・Acrobat 8/7/6/5 ・Acrobat Reader 5 ・Adobe Reader 8/7/6
(注)PDFのレイアウトを保持した翻訳はAcrobat 8/7/6/5が必要です
対応OFFICE製品
・Word 2007/2003/2002/2000 ・Excel 2007/2003/2002/2000
・PowerPoint 2007/2003/2002/2000
対応ワープロソフト
・OASYS V10/2002/V8/V7 ・一太郎 2007~2004/13/12/11/10/9
対応Acrobat一覧
・Acrobat 8/7/6/5 ・Acrobat Reader 5 ・Adobe Reader 8/7/6
(注)PDFのレイアウトを保持した翻訳はAcrobat 8/7/6/5が必要です

Word文書の原文を先頭から1文ずつ翻訳します。原文のレイアウトを確認しながら、効率良く訳文に置き換えることができます。
(1.)
1文を自動的に抽出してステップ翻訳画面を表示します。
(2.) 表示された原文は自動的に翻訳され、同時に翻訳メモリ(例文)が検索されます。訳文は自由に編集できます。
(3.) “次文”ボタンを押すと訳文をWordに置き換え、次の1文を自動的に選択・翻訳します。
(2.) 表示された原文は自動的に翻訳され、同時に翻訳メモリ(例文)が検索されます。訳文は自由に編集できます。
(3.) “次文”ボタンを押すと訳文をWordに置き換え、次の1文を自動的に選択・翻訳します。

