レイアウトそのまま翻訳
元々のわかりやすい資料をそのまま翻訳したいのに
テキストだけを翻訳するとレイアウト情報が失われてしまう…
テキストだけを翻訳するとレイアウト情報が失われてしまう…
翻訳作業を困難にしている原因の一つに、レイアウトの編集があります。例えば、海外から文書ファイルが送られてきたときや、クライアントから依頼を受けた時にも、PDFやWordなど様々なファイル形式があり、いろいろな修飾やデザインがされているために、翻訳作業よりレイアウトの編集に時間を取られて困った経験はないでしょうか?
ATLASなら ワンボタンでレイアウトそのままに翻訳できます。
本格的に翻訳する場合でも、元のレイアウトに編集しなおす手間を省く機能を豊富に搭載しています。
ATLASなら ワンボタンでレイアウトそのままに翻訳できます。
本格的に翻訳する場合でも、元のレイアウトに編集しなおす手間を省く機能を豊富に搭載しています。


ATLASならどちらも使える!!
とにかく内容を理解したい
1ステップ翻訳 ナナメヨミさんの場合
1ステップ翻訳 ナナメヨミさんの場合

グラフなどの図もそのまま読めるので
流し読みしても内容を理解しやすいね!
流し読みしても内容を理解しやすいね!

ワンボタンで簡単に翻訳できるから
手早く内容を理解したい場合にもってこいだね!
手早く内容を理解したい場合にもってこいだね!
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もボタンひとつで翻訳できます!
きちんと翻訳したものを自分の資料として使いたい
3ステップ翻訳 シッカリリヨウさんの場合
3ステップ翻訳 シッカリリヨウさんの場合

Word画面に表示される「対訳エディタ」ボタンを押すだけで、ATLAS V14が自動的にテキストを1文ごとに区切ってエディタに抜き出してくれます。

対訳表示で見やすく、機能も豊富な翻訳エディタ「対訳エディタ」を使って効率的に翻訳作業を行うことができます。

次に「対訳エディタ」で編集作業を完了させ、完成した訳文を元のファイルへ反映させます。このときに元のレイアウト情報に沿って訳文を出力するため、段組や図/表のレイアウトだけでなく、原文の書体/色/文字の大きさも反映されます。

元々あった図や文字の装飾も利用できるから、
資料としてそのまま使えるね!
資料としてそのまま使えるね!

自分で文法や語尾なども正しくチェックできるから
上司やお客様などに提出する資料を作るのには最適ですね!
上司やお客様などに提出する資料を作るのには最適ですね!
※
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も同じ手順で翻訳できます!
※PDFをレイアウトを保ったまま翻訳するにはAcrobat 8/7/6が必要になります。
(注)セキュリティの掛かった文書及び画像中のテキストは翻訳できません。紙の原稿は、スキャナ付属のOCRソフトでOFFICE文書にすることで翻訳できます。
- 専門分野の資料を翻訳する時は"専門辞書"を使用すると、
より適切な翻訳ができます - 同じ文書の改版作業が多いお客様には"翻訳メモリ"がおすすめ
- レイアウトを見ながら、一文づつ翻訳していきたい場合は、
"ステップ翻訳"を利用すると便利です - 大量のファイルをとにかく翻訳処理したいときには、
“ファイル翻訳”でまとめて翻訳も可能です



